==[[初期化パラメータファイル]]==
[[Oracle Database10g]] |
*http://otndnld.oracle.co.jp/document/products/oracle10g/102/doc_cd/server.102/B19228-04/toc.htm
*http://otndnld.oracle.co.jp/document/products/oracle10g/102/doc_cd/server.102/B19201-02/statements_2.html
===初期化パラメータの使用方法[[初期化パラメータ]]の使用方法===
=====機能グループ分類=====
*データベース全体の制限を設定
*パフォーマンスを制御する(変数パラメータ)
=====初期化パラメータを使用して次のことが可能[[初期化パラメータ]]を使用して次のことが可能=====
*メモリー構造を調整し、パフォーマンスを最適化
*データベース全体のデフォルト値を設定
*データベースに必要なファイルまたはディレクトリの名前を指定
===初期化パラメータのタイプ[[初期化パラメータ]]のタイプ========次のタイプの初期化パラメータがあります。次のタイプの[[初期化パラメータ]]があります。=====
{|class="wikitable"
|-
|オペレーティング・システム依存パラメータ
|有効な値または範囲が、ホスト・オペレーティング・システムに依存。オペレーティング・システム固有のOracleマニュアルを参照。有効な値または範囲が、ホスト・オペレーティング・システムに依存。オペレーティング・システム固有の[[Oracle]]マニュアルを参照。
|-
|変数パラメータ
|変数初期化パラメータを使用すると、多くの場合、システムのパフォーマンスが改善。変数[[初期化パラメータ]]を使用すると、多くの場合、システムのパフォーマンスが改善。
|-
|}
===パラメータの現在の設定値の表示===
初期化パラメータの現在の設定値を表示するには、次のSQL Plusコマンドを使用します。初期化パラメータの現在の設定値を表示するには、次の[[SQL Plus]]コマンドを使用します。
[[SQL]]> SHOW PARAMETERS
===パラメータ値の変更===
*[http://otndnld.oracle.co.jp/document/products/oracle10g/102/doc_cd/server.102/B19224-02/create.htm#977214 初期化パラメータの理解]
*[http://otndnld.oracle.co.jp/document/products/oracle10g/102/doc_cd/server.102/B19224-02/create.htm#978224 サーバー・パラメータ・ファイルを使用した初期化パラメータの管理]
=====初期化パラメータ・ファイルを編集[[初期化パラメータ]]・ファイルを編集=====
ほとんどの場合は、次にデータベースのインスタンスを起動したとき、新しいパラメータ値が使用される。
=====ALTER ALTE[[R]] SYSTEM SET ... SCOPE=SPFILE文を発行してサーバー・パラメータ・ファイルを更新=====
{|class="wikitable"
!SCOPE
|サーバー・パラメータ・ファイルのみに変更、次の起動時に変更が有効になり、以後持続
|-
|MEMORY[[MEMO]]RY
|メモリーのみに変更が適用、動的パラメータの場合は、変更が即時に有効になりますが、サーバー・パラメータ・ファイルは更新されないので、変更は持続しない。静的パラメータでは使用できない。
|-
|}
初期化パラメータの中には、インスタンスの実行中に、ALTER [[初期化パラメータ]]の中には、インスタンスの実行中に、ALTER SESSION文またはALTER SYSTEM文を使用して変更できるパラメータがあります。初期化パラメータを変更するには、次の構文を使用。SYSTEM文を使用して変更できるパラメータがあります。[[初期化パラメータ]]を変更するには、次の構文を使用。
ALTER ALTE[[R]] SESSION SET parameter_name = value
ALTER SYSTEM SET parameter_name = value [DEFERRED]
例
[[SQL]]> alter system set remote_login_passwordfile = SHARED scope=spfile;
System altered.
====[http://otndnld.oracle.co.jp/document/products/oracle10g/102/doc_cd/server.102/B19201-02/statements_6.html#26957 CREATE SPFILE ] 初期化パラメータ・ファイルからサーバー・パラメータ・ファイルを作成====
*クライアント側の初期化パラメータ・ファイルからサーバー・パラメータ・ファイルを作成できます。サーバー・パラメータ・ファイルは、サーバーのみに存在し、データベースを起動するためにクライアントからコールされるバイナリ・ファイルですクライアント側の[[初期化パラメータ]]・ファイルからサーバー・パラメータ・ファイルを作成できます。サーバー・パラメータ・ファイルは、サーバーのみに存在し、データベースを起動するためにクライアントからコールされるバイナリ・ファイルです
CREATE SPFILE [= 'SPFILE名'] FROM PFILE [= 'PFILE名']
====[http://otndnld.oracle.co.jp/document/products/oracle10g/102/doc_cd/server.102/B19201-02/statements_6.html#20029 CREATE PFILE] サーバー・パラメータ・ファイルをテキストの初期化パラメータ・ファイルにエクスポート====
*CREATE PFILE 文を使用すると、バイナリのサーバー・パラメータ・ファイルをテキストの初期化パラメータ・ファイルにエクスポートできます。文を使用すると、バイナリのサーバー・パラメータ・ファイルをテキストの[[初期化パラメータ]]・ファイルにエクスポートできます。
CREATE PFILE [= 'PFILE名'] FROM SPFILE [= 'SPFILE名']
=====例=====
[[SQL]]> create pfile='initoradb1.ora' from spfile;
File created.
===基本的な初期化パラメータ基本的な[[初期化パラメータ]]===
ほとんどのデータベースは、基本パラメータを設定することで、適切かつ効率的に稼働します。
他のパラメータは機能マニュアルで指定されている場合のみ、または特別な状況でのみ使用する。
{|class="wikitable"
![[初期化パラメータ]]
!内容
|-
|CLUSTER_DATABASECLUSTE[[R]]_DATABASE|Real [[R]]eal Application Clustersが使用可能かどうかを指定する。
|-
|COMPATIBLE
|Oracleの新しいリリースを使用できるようにするとともに、以前のリリースとの下位互換性を保証します。この機能は、以前のリリースに戻す必要がある場合に効果的。[[Oracle]]の新しいリリースを使用できるようにするとともに、以前のリリースとの下位互換性を保証します。この機能は、以前のリリースに戻す必要がある場合に効果的。
|-
|CONTROL_FILESCONT[[R]]OL_FILES
|制御ファイルの名前。複数指定する場合カンマ区切。
|-
|-
|DB_CREATE_FILE_DEST
|[[Oracle ]] Managed Filesのデフォルトの位置を指定。
|-
|DB_CREATE_ONLINE_LOG_DEST_n
|[[Oracle ]] Managed Filesの制御ファイルとオンラインREDOログのデフォルトの位置を指定。
|-
|DB_DOMAINDB_[[DOM]]AIN
|分散データベース・システムでは、ネットワーク構造内でのデータベースの論理上の位置を指定。分散システムまたはその一部の場合、このパラメータを設定。
|-
|DB_NAME
|最大8文字のデータベース識別子。指定が必須であり、CREATE 最大8文字のデータベース識別子。指定が必須であり、C[[R]]EATE DATABASE文で指定された名前に対応する値。
|-
|DB_RECOVERY_FILE_DESTDB_[[R]]ECOVE[[R]]Y_FILE_DEST
|フラッシュ・リバカリ領域のデフォルトの位置を指定。
|-
|DB_RECOVERY_FILE_DEST_SIZEDB_[[R]]ECOVE[[R]]Y_FILE_DEST_SIZE
|フラッシュ・リカバリ領域に作成されるリカバリ・ファイルで使用される合計領域に対する厳密な制限(バイト)を指定。
|-
|データベースに対してグローバルに一意の名前を指定。
|-
|INSTANCE_NUMBERINSTANCE_NUMBE[[R]]|Real [[R]]eal Application Clustersのパラメータで、パラレル・モードまたは排他モードで指定できます。記憶域パラメータFREELIST GROUPSで作成されたデータベース・オブジェクトごとの空きリスト・グループの1つにインスタンスをマップする一意の番号を指定します。Clustersのパラメータで、パラレル・モードまたは排他モードで指定できます。記憶域パラメータF[[R]]EELIST G[[R]]OUPSで作成されたデータベース・オブジェクトごとの空きリスト・グループの1つにインスタンスをマップする一意の番号を指定します。
|-
|JOB_QUEUE_PROCESSESJOB_QUEUE_P[[R]]OCESSES
|ジョブ実行用に作成できるプロセスの最大数を指定。
|-
|LOG_ARCHIVE_DEST_n
|最大で10(n = 1、2、3、...10)の宛先を定義します。それぞれでLOCATIONまたはSERVICE 属性のいずれかを指定して、REDOデータのアーカイブ先を指定する必要があります。その他のすべての属性は省略可能。属性のいずれかを指定して、REDOデータのアーカイブ先を指定する必要があります。[[その他]]のすべての属性は省略可能。
|-
|LOG_ARCHIVE_DEST_STATE_nLOG_A[[R]]CHIVE_DEST_STATE_n
|パラメータ(n = 1、2、3、...10)には、対応する宛先の可用性状態を指定。
|-
|NLS_LANGUAGE
|データベースのデフォルト言語を指定。メッセージ、曜日名、月名、およびAD、BC、aデータベースのデフォルト[[言語]]を指定。メッセージ、曜日名、月名、およびAD、BC、a.m.、p.m.に対する記号およびソートに使用。
|-
|NLS_TERRITORYNLS_TE[[R]][[R]]ITO[[R]]Y
|日と週の順序付けについて地域別規則に従う場合のその地域の名前を指定
|-
|OPEN_CURSORS
|1つのセッションで同時にオープンできるカーソル(プライベートSQL領域へのハンドル)の最大数を指定。1つのセッションで同時にオープンできるカーソル(プライベート[[SQL]]領域へのハンドル)の最大数を指定。
|-
|PGA_AGGREGATE_TARGETPGA_AGG[[R]]EGATE_TA[[R]]GET
|インスタンスに接続されたすべてのサーバー・プロセスが使用できるターゲット集計PGAメモリーを指定。
|-
|PROCESSES
|Oracleに同時に接続できるオペレーティング・システムのユーザー・プロセスの最大数を指定。[[Oracle]]に同時に接続できるオペレーティング・システムのユーザー・プロセスの最大数を指定。
|-
|REMOTE_LISTENER
|[[Oracle ]] Netリモート・リスナー(このインスタンスと異なるマシン上で実行中のリスナー)のアドレスまたはアドレス・リストを解決するネットワーク名を指定。アドレスまたはアドレス・リストは、TNSNAMES.ORAファイルまたは使用システム用に構成されている他のアドレス・リポジトリで指定。
|-
|REMOTE_LOGIN_PASSWORDFILE
|Oracleがパスワード・ファイルを確認するかどうかを指定。[[Oracle]]がパスワード・ファイルを確認するかどうかを指定。
|-
|ROLLBACK_SEGMENTS[[R]]OLLBACK_SEGMENTS|インスタンスに割り当てる1つ以上のロールバック・セグメントの名前を指定。設定されると、ロールバック・セグメント数がインスタンスに必要な最小数(TRANSACTIONS インスタンスに割り当てる1つ以上のロールバック・セグメントの名前を指定。設定されると、ロールバック・セグメント数がインスタンスに必要な最小数(T[[R]]ANSACTIONS / TRANSACTIONS_PER_ROLLBACK_SEGMENTから算出)を超えていても、インスタンスは、このパラメータで指定されたロールバック・セグメントをすべて取得。T[[R]]ANSACTIONS_PE[[R]]_[[R]]OLLBACK_SEGMENTから算出)を超えていても、インスタンスは、このパラメータで指定されたロールバック・セグメントをすべて取得。
|-
|SESSIONS
|システムに作成できるセッションの最大数を指定。すべてのログインにはセッションが必要なため、このパラメータにはシステムでの同時ユーザーの最大数を実際的な値で指定。
|-
|SGA_TARGETSGA_TA[[R]]GET
|すべてのSGAコンポーネントの合計サイズを指定。
|-
|SHARED_SERVERSSHA[[R]]ED_SE[[R]]VE[[R]]S
|インスタンスの起動時に作成するサーバー・プロセスの数を指定。
|-
|STAR_TRANSFORMATION_ENABLEDSTA[[R]]_T[[R]]ANSFO[[R]]MATION_ENABLED
|コストベースの問合せ変換を、スター・クエリーに適用するかどうかが判別される。
|-
==== ANSI準拠====
*BLANK_TRIMMING BLANK_T[[R]]IMMING ==== バックアップおよびリストア[[バックアップ]]およびリストア====
*BACKUP_TAPE_IO_SLAVES
*RECYCLEBIN [[R]]ECYCLEBIN
*TAPE_ASYNCH_IO
==== BFILE====
*DB_nK_CACHE_SIZE
*DB_BLOCK_BUFFERS DB_BLOCK_BUFFE[[R]]S
*DB_BLOCK_SIZE
*DB_CACHE_ADVICE
*DB_CACHE_SIZE
*DB_FILE_MULTIBLOCK_READ_COUNT DB_FILE_MULTIBLOCK_[[R]]EAD_COUNT
*DB_KEEP_CACHE_SIZE
*DB_RECYCLE_CACHE_SIZE DB_[[R]]ECYCLE_CACHE_SIZE *DB_WRITER_PROCESSES DB_W[[R]]ITE[[R]]_P[[R]]OCESSES *DBWR_IO_SLAVES DBW[[R]]_IO_SLAVES
*DISK_ASYNCH_IO
*FILESYSTEMIO_OPTIONS
*READ_ONLY_OPEN_DELAYED [[R]]EAD_ONLY_OPEN_DELAYED *USE_INDIRECT_DATA_BUFFERS USE_INDI[[R]]ECT_DATA_BUFFE[[R]]S
==== カーソルおよびライブラリ・キャッシュ====
*CURSOR_SHARING CU[[R]]SO[[R]]_SHA[[R]]ING *CURSOR_SPACE_FOR_TIME CU[[R]]SO[[R]]_SPACE_FO[[R]]_TIME *OPEN_CURSORS OPEN_CU[[R]]SO[[R]]S *SESSION_CACHED_CURSORS SESSION_CACHED_CU[[R]]SO[[R]]S
==== データベース/インスタンスの識別====
*DB_DOMAIN DB_[[DOM]]AIN
*DB_NAME
*INSTANCE_NAME
==== 診断および統計情報診断および[[統計]]情報====
*BACKGROUND_CORE_DUMP BACKG[[R]]OUND_CO[[R]]E_DUMP *BACKGROUND_DUMP_DEST BACKG[[R]]OUND_DUMP_DEST *CORE_DUMP_DEST CO[[R]]E_DUMP_DEST
*DB_BLOCK_CHECKING
*DB_BLOCK_CHECKSUM
*EVENT
*MAX_DUMP_FILE_SIZE
*SHADOW_CORE_DUMP SHADOW_CO[[R]]E_DUMP
*STATISTICS_LEVEL
*TIMED_OS_STATISTICS
*TIMED_STATISTICS
*TRACE_ENABLED T[[R]]ACE_ENABLED *TRACEFILE_IDENTIFIER TRACEFILE_IDENTIF[[IE]]R *USER_DUMP_DEST USE[[R]]_DUMP_DEST
==== 分散およびレプリケーション====
*COMMIT_POINT_STRENGTH COMMIT_[[POI]]NT_STRENGTH *DISTRIBUTED_LOCK_TIMEOUT DIST[[R]]IBUTED_LOCK_TIMEOUT
*GLOBAL_NAMES
*HS_AUTOREGISTER HS_AUTO[[R]]EGISTE[[R]]
*OPEN_LINKS
*OPEN_LINKS_PER_INSTANCE OPEN_LINKS_PE[[R]]_INSTANCE *REPLICATION_DEPENDENCY_TRACKING [[R]]EPLICATION_DEPENDENCY_T[[R]]ACKING
==== ファイルの位置、名前およびサイズ====
*AUDIT_FILE_DEST
*BACKGROUND_CORE_DUMP BACKG[[R]]OUND_CO[[R]]E_DUMP *BACKGROUND_DUMP_DEST BACKG[[R]]OUND_DUMP_DEST *CONTROL_FILES CONT[[R]]OL_FILES *CORE_DUMP_DEST CO[[R]]E_DUMP_DEST *DB_CREATE_FILE_DEST DB_C[[R]]EATE_FILE_DEST *DB_CREATE_ONLINE_LOG_DEST_n DB_C[[R]]EATE_ONLINE_LOG_DEST_n
*DB_FILES
*DB_RECOVERY_FILE_DEST DB_[[R]]ECOVE[[R]]Y_FILE_DEST *DB_RECOVERY_FILE_DEST_SIZE DB_[[R]]ECOVE[[R]]Y_FILE_DEST_SIZE
*FILE_MAPPING
*IFILE
*LOG_ARCHIVE_DEST_n LOG_A[[R]]CHIVE_DEST_n
*SPFILE
==== グローバリゼーション====
*NLS_CALENDAR NLS_CALENDA[[R]] *NLS_COMP NLS_[[COM]]P *NLS_CURRENCY NLS_CU[[R]][[R]]ENCY *NLS_DATE_FORMAT NLS_DATE_FO[[R]]MAT
*NLS_DATE_LANGUAGE
*NLS_DUAL_CURRENCY NLS_DUAL_CU[[R]][[R]]ENCY *NLS_ISO_CURRENCY NLS_ISO_CU[[R]][[R]]ENCY
*NLS_LANGUAGE
*NLS_LENGTH_SEMANTICS NLS_LENGTH_SEM[[ANT]]ICS *NLS_NCHAR_CONV_EXCP NLS_NCHA[[R]]_CONV_EXCP *NLS_NUMERIC_CHARACTERS NLS_NUME[[R]]IC_CHA[[R]]ACTE[[R]]S *NLS_SORT NLS_SO[[R]]T *NLS_TERRITORY NLS_TE[[R]][[R]]ITO[[R]]Y *NLS_TIMESTAMP_FORMAT NLS_TIMESTAMP_FO[[R]]MAT *NLS_TIMESTAMP_TZ_FORMAT NLS_TIMESTAMP_TZ_FO[[R]]MAT ==== [[Java]]====
*JAVA_MAX_SESSIONSPACE_SIZE
==== ジョブ・キュー====
*JOB_QUEUE_PROCESSES JOB_QUEUE_P[[R]]OCESSES
==== ライセンス制限====
*LICENSE_MAX_SESSIONS
*LICENSE_MAX_USERS LICENSE_MAX_USE[[R]]S *LICENSE_SESSIONS_WARNING LICENSE_SESSIONS_WA[[R]]NING
==== メモリー====
*LARGE_POOL_SIZE LA[[R]]GE_POOL_SIZE *SHARED_POOL_RESERVED_SIZE SHA[[R]]ED_POOL_[[R]]ESE[[R]]VED_SIZE *SHARED_POOL_SIZE SHA[[R]]ED_POOL_SIZE ==== [[その他]]====
*AQ_TM_PROCESSES AQ_TM_P[[R]]OCESSES *COMPATIBLE [[COM]]PATIBLE
*FIXED_DATE
==== ネットワーク====
*LOCAL_LISTENER LOCAL_LISTENE[[R]] *REMOTE_LISTENER [[R]]EMOTE_LISTENE[[R]] *SERVICE_NAMES SE[[R]]VICE_NAMES
==== オブジェクトおよびLOB====
*OBJECT_CACHE_MAX_SIZE_PERCENT OBJECT_CACHE_MAX_SIZE_PE[[R]]CENT
*OBJECT_CACHE_OPTIMAL_SIZE
==== OLAP====
==== オプティマイザ====
*OPTIMIZER_DYNAMIC_SAMPLING OPTIMIZE[[R]]_DYNAMIC_SAMPLING *OPTIMIZER_FEATURES_ENABLE OPTIMIZE[[R]]_FEATU[[R]]ES_ENABLE *OPTIMIZER_INDEX_CACHING OPTIMIZE[[R]]_INDEX_CACHING *OPTIMIZER_INDEX_COST_ADJ OPTIMIZE[[R]]_INDEX_COST_ADJ *OPTIMIZER_MODE OPTIMIZE[[R]]_MODE *OPTIMIZER_SECURE_VIEW_MERGING OPTIMIZER_SECURE_V[[IE]]W_MERGING *QUERY_REWRITE_ENABLED QUE[[R]]Y_[[R]]EW[[R]]ITE_ENABLED *QUERY_REWRITE_INTEGRITY QUE[[R]]Y_[[R]]EW[[R]]ITE_INTEG[[R]]ITY *STAR_TRANSFORMATION_ENABLED STA[[R]]_T[[R]]ANSFO[[R]]MATION_ENABLED
==== パラレル実行====
*PARALLEL_ADAPTIVE_MULTI_USER PA[[R]]ALLEL_ADAPTIVE_MULTI_USE[[R]] *PARALLEL_EXECUTION_MESSAGE_SIZE PA[[R]]ALLEL_EXECUTION_MESSAGE_SIZE *PARALLEL_MAX_SERVERS PA[[R]]ALLEL_MAX_SE[[R]]VE[[R]]S *PARALLEL_MIN_PERCENT PA[[R]]ALLEL_MIN_PE[[R]]CENT *PARALLEL_MIN_SERVERS PA[[R]]ALLEL_MIN_SE[[R]]VE[[R]]S *PARALLEL_THREADS_PER_CPU PA[[R]]ALLEL_TH[[R]]EADS_PE[[R]]_CPU ==== PL/[[SQL]]====
*PLSQL_NATIVE_LIBRARY_DIR PL[[SQL]]_NATIVE_LIBRARY_DIR *PLSQL_NATIVE_LIBRARY_SUBDIR_COUNT PL[[SQL]]_NATIVE_LIBRARY_SUBDIR_COUNT *PLSQL_V2_COMPATIBILITY PL[[SQL]]_V2_COMPATIBILITY *REMOTE_DEPENDENCIES_MODE REMOTE_DEPENDENC[[IE]]S_MODE *UTL_FILE_DIR UTL_FILE_DI[[R]] ==== PL/SQLコンパイラ[[SQL]]コンパイラ====
*PLSQL_CC_FLAGS PL[[SQL]]_CC_FLAGS *PLSQL_CODE_TYPE PL[[SQL]]_CODE_TYPE *PLSQL_DEBUG PL[[SQL]]_DEBUG *PLSQL_OPTIMIZE_LEVEL PL[[SQL]]_OPTIMIZE_LEVEL *PLSQL_WARNINGS PL[[SQL]]_WARNINGS *NLS_LENGTH_SEMANTICS NLS_LENGTH_SEM[[ANT]]ICS
==== SGAメモリー====
*DB_CACHE_ADVICE
*DB_CACHE_SIZE
*HI_SHARED_MEMORY_ADDRESS HI_SHARED_[[MEMO]]RY_ADDRESS
*JAVA_POOL_SIZE
*LOCK_SGA
*OLAP_PAGE_POOL_SIZE
*PGA_AGGREGATE_TARGET PGA_AGG[[R]]EGATE_TA[[R]]GET *PRE_PAGE_SGA P[[R]]E_PAGE_SGA
*SGA_MAX_SIZE
*SHARED_MEMORY_ADDRESS SHARED_[[MEMO]]RY_ADDRESS ==== Real [[R]]eal Application Clusters====
*ACTIVE_INSTANCE_COUNT
*CLUSTER_DATABASE CLUSTE[[R]]_DATABASE *CLUSTER_DATABASE_INSTANCES CLUSTE[[R]]_DATABASE_INSTANCES *CLUSTER_INTERCONNECTS CLUSTE[[R]]_INTE[[R]]CONNECTS
*GC_FILES_TO_LOCKS
*INSTANCE_GROUPS INSTANCE_G[[R]]OUPS *INSTANCE_NUMBER INSTANCE_NUMBE[[R]] *MAX_COMMIT_PROPAGATION_DELAY MAX_[[COM]]MIT_PROPAGATION_DELAY *PARALLEL_INSTANCE_GROUP PA[[R]]ALLEL_INSTANCE_G[[R]]OUP *THREAD TH[[R]]EAD ==== REDOログ、アーカイブおよびリカバリ[[R]]EDOログ、アーカイブおよびリカバリ====
*CONTROL_FILE_RECORD_KEEP_TIME CONT[[R]]OL_FILE_[[R]]ECO[[R]]D_KEEP_TIME *DB_CREATE_ONLINE_LOG_DEST_n DB_C[[R]]EATE_ONLINE_LOG_DEST_n *DB_RECOVERY_FILE_DEST DB_[[R]]ECOVE[[R]]Y_FILE_DEST *DB_RECOVERY_FILE_DEST_SIZE DB_[[R]]ECOVE[[R]]Y_FILE_DEST_SIZE *FAST_START_MTTR_TARGET FAST_STA[[R]]T_MTT[[R]]_TA[[R]]GET *LOG_BUFFER LOG_BUFFE[[R]] *LOG_CHECKPOINT_INTERVAL LOG_CHECK[[POI]]NT_INTERVAL *LOG_CHECKPOINT_TIMEOUT LOG_CHECK[[POI]]NT_TIMEOUT *LOG_CHECKPOINTS_TO_ALERT LOG_CHECK[[POI]]NTS_TO_ALERT *LOG_ARCHIVE_CONFIG LOG_A[[R]]CHIVE_CONFIG *LOG_ARCHIVE_DEST_n LOG_A[[R]]CHIVE_DEST_n *LOG_ARCHIVE_DEST_STATE_n LOG_A[[R]]CHIVE_DEST_STATE_n *LOG_ARCHIVE_DUPLEX_DEST LOG_A[[R]]CHIVE_DUPLEX_DEST *LOG_ARCHIVE_FORMAT LOG_A[[R]]CHIVE_FO[[R]]MAT *LOG_ARCHIVE_MAX_PROCESSES LOG_A[[R]]CHIVE_MAX_P[[R]]OCESSES *LOG_ARCHIVE_MIN_SUCCEED_DEST LOG_A[[R]]CHIVE_MIN_SUCCEED_DEST *LOG_ARCHIVE_TRACE LOG_A[[R]]CHIVE_T[[R]]ACE *RECOVERY_PARALLELISM [[R]]ECOVE[[R]]Y_PA[[R]]ALLELISM
==== リソース・マネージャ====
*RESOURCE_LIMIT [[R]]ESOU[[R]]CE_LIMIT *RESOURCE_MANAGER_PLAN [[R]]ESOU[[R]]CE_MANAGE[[R]]_PLAN
==== セキュリティおよび監査====
*AUDIT_FILE_DEST
*AUDIT_SYS_OPERATIONS AUDIT_SYS_OPE[[R]]ATIONS
*AUDIT_SYSLOG_LEVEL
*AUDIT_TRAIL AUDIT_T[[R]]AIL *O7_DICTIONARY_ACCESSIBILITY O7_DICTIONA[[R]]Y_ACCESSIBILITY *OS_AUTHENT_PREFIX OS_AUTHENT_P[[R]]EFIX *OS_ROLES OS_[[R]]OLES *RDBMS_SERVER_DN [[R]]DBMS_SE[[R]]VE[[R]]_DN *REMOTE_LOGIN_PASSWORDFILE [[R]]EMOTE_LOGIN_PASSWO[[R]]DFILE *REMOTE_OS_AUTHENT [[R]]EMOTE_OS_AUTHENT *REMOTE_OS_ROLES [[R]]EMOTE_OS_[[R]]OLES *SQL92_SECURITY [[SQL]]92_SECURITY
==== セッションおよびプロセス====
*CPU_COUNT
*PROCESSES P[[R]]OCESSES
*SESSIONS
==== 共有サーバー・アーキテクチャ====
*CIRCUITS CI[[R]]CUITS *DISPATCHERS DISPATCHE[[R]]S *MAX_DISPATCHERS MAX_DISPATCHE[[R]]S *MAX_SHARED_SERVERS MAX_SHA[[R]]ED_SE[[R]]VE[[R]]S *SHARED_SERVER_SESSIONS SHA[[R]]ED_SE[[R]]VE[[R]]_SESSIONS *SHARED_SERVERS SHA[[R]]ED_SE[[R]]VE[[R]]S
==== スタンバイ・データベース====
*ARCHIVE_LAG_TARGET A[[R]]CHIVE_LAG_TA[[R]]GET *DB_FILE_NAME_CONVERT DB_FILE_NAME_CONVE[[R]]T
*DB_UNIQUE_NAME
*DG_BROKER_CONFIG_FILEn DG_B[[R]]OKE[[R]]_CONFIG_FILEn *DG_BROKER_START DG_B[[R]]OKE[[R]]_STA[[R]]T *FAL_CLIENT FAL_CL[[IE]]NT *FAL_SERVER FAL_SE[[R]]VE[[R]] *LOG_FILE_NAME_CONVERT LOG_FILE_NAME_CONVE[[R]]T *STANDBY_ARCHIVE_DEST STANDBY_A[[R]]CHIVE_DEST
*STANDBY_FILE_MANAGEMENT
==== 一時ソート領域====
*BITMAP_MERGE_AREA_SIZE BITMAP_ME[[R]]GE_A[[R]]EA_SIZE *CREATE_BITMAP_AREA_SIZE C[[R]]EATE_BITMAP_A[[R]]EA_SIZE *HASH_AREA_SIZE HASH_A[[R]]EA_SIZE *PGA_AGGREGATE_TARGET PGA_AGG[[R]]EGATE_TA[[R]]GET *SORT_AREA_RETAINED_SIZE SO[[R]]T_A[[R]]EA_[[R]]ETAINED_SIZE *SORT_AREA_SIZE SO[[R]]T_A[[R]]EA_SIZE *WORKAREA_SIZE_POLICY WO[[R]]KA[[R]]EA_SIZE_POLICY ==== [[トランザクション]]====
*COMMIT_WRITE [[COM]]MIT_WRITE
*DML_LOCKS
*FAST_START_PARALLEL_ROLLBACK FAST_STA[[R]]T_PA[[R]]ALLEL_[[R]]OLLBACK *TRANSACTIONS T[[R]]ANSACTIONS
==== UNDO管理====
*RESUMABLE_TIMEOUT [[R]]ESUMABLE_TIMEOUT *ROLLBACK_SEGMENTS [[R]]OLLBACK_SEGMENTS *TRANSACTIONS_PER_ROLLBACK_SEGMENT T[[R]]ANSACTIONS_PE[[R]]_[[R]]OLLBACK_SEGMENT
*UNDO_MANAGEMENT
*UNDO_RETENTION UNDO_[[R]]ETENTION
*UNDO_TABLESPACE
----
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