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「MFC ダイアログの作成」の版間の差分

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=====クラスウィザード=====
 
=====クラスウィザード=====
#作成したダイアログをダブルクリックして、MFCクラスウィザードを起動
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#作成したダイアログをダブルクリックして、[[MFC]]クラスウィザードを起動
 
#ダイアログのクラス名を設定する
 
#ダイアログのクラス名を設定する
 
#IDが作成したダイアログと同じか確認
 
#IDが作成したダイアログと同じか確認
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2022年5月19日 (木) 14:34時点における最新版

MFC ダイアログ

VC++ |

VisualStudio 2008

まずは、作成するだけ

ダイアログを作成
  1. リソースビューから、Dialogを右クリック->Dialogの挿入
  2. プロパティを開きIDを設定
  3. 適当にコントロールを配置

 

クラスウィザード
  1. 作成したダイアログをダブルクリックして、MFCクラスウィザードを起動
  2. ダイアログのクラス名を設定する
  3. IDが作成したダイアログと同じか確認

 

クラスビュー
  1. ダイアログのヘッダーファイルとcppファイルが作成される

 

メニューの追加
  1. ダイアログをメニューから呼び出すべく、リソースビューからメニューを追加
  2. プロパティから、IDを設定

 

  1. 追加したメニューのコンテキストメニューから、イベントハンドラを追加

 

  1. Viewクラスに実装する

 

呼び出しのコーディング
  1. ダイアログのヘッダーファイルをinclude
#include "TestDialog.h"
  1. 追加された、イベントハンドラに、ダイアログの呼び出しコードを記述
void CHook01View::OnTestdialog()
{
    // TODO: ここにコマンド ハンドラ コードを追加します。
    CTestDialog dlg;
    dlg.DoModal();
}
Ctrl + F5 で起動させてみる
  1. メニューを選択

 

  1. 起動された