==MT4==
{{amazon|B017HFIIEA}}
*[https://mql4.metasys-seeker.com/category/index/ MQL4リファレンス]
*[https://www.mql5.com/ja/docs MQL5リファレンス]
===プログラムの種類===
*チャートに挿入すると、価格の変化に応じて自動売買のできるプログラム
*過去のデータに対して仮想売買を実行し結果を表示するバックテストにも利用可能
==売買注文==
===メタトレーダーで出せる注文===
</pre>
====バックテスト====
----
*EAを過去のチャート上で仮想的に動作させること
*MT4ではストラテジーテスターという機能が搭載されている
*メニュー - 表示 - ストラテジーテスター で表示される
[[File:mt4_storategy_tester.png|600px]]
====ヒストリーセンター====
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*https://efxcursion.com/812.html
====バックテスト====
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*EAを過去のチャート上で仮想的に動作させること
*MT4ではストラテジーテスターという機能が搭載されている
*メニュー - 表示 - ストラテジーテスター で表示される
[[File:mt4_storategy_tester.png|600px]]
*結果
[[File:mt4_backtest_chart.png|700px]]
*レポート
[[File:mt4_backtest_result_report.png|400px]]
===ボリンジャーバンド===
ボリンジャーバンドの上位ライン、下位ラインは、一定期間の価格の標準偏差に比例した幅をもつため、値動きが大きくなると幅が広がります。通常は、価格がその上下ラインを超えることはないのですが、さらに値動きが大きくなると、上下ラインを超える場合が出てきます。その状態を、買われ過ぎ、売られ過ぎと判断すると、そのうち価格が元の移動平均に戻ると期待できます。そのような想定にもとづくと、下図のように価格が上位ラインを上抜けたときに売りシグナル、下位ラインを下抜けたときに買いシグナルとする方法が考えられます。これがいわゆる「逆張り(カウンタートレンド)」のシステムです。
==Tips==
*https://creator.fx-ea-system-project.com/mql-programming/visual-studio-code/
*ExtensionをMQL4で検索し、以下をインストール([[Mac]]は断念[[Windows]]で実行)
[[File:mt4_vscode_extension.png|700px]]
*メタエディタパスの設定
[[file:mt4_vscode_extension_metaeditor_path.png|600px]]
====[[Mac]]====
[https://www.typea.info/blog/index.php/2021/06/06/mt4_dev_mac_vscode_method/ MetaTrader4 開発をMacとVisual Studio Codeで行う手順]